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AI時代に輝く「院卒ジェネラリスト」



AI
が瞬時に情報を集め、文章を生成できる時代。それでもなお価値が落ちないどころか、むしろ重要性を増している力があります。 それが、多様な知識を横断し、問いを立て、全体を設計する「院卒ジェネラリスト」の力です。

WIPの仕事は、中央官庁の国際調査や、企業の海外展開支援といった「正解のない課題」に向き合うこと。

AIは情報収集や翻訳の強力なパートナーですが、「何を調べるのか」「どんな視点で比較するのか」「どう整理して政策や戦略に落とし込むのか」は、人間の思考と判断が欠かせません。

大学院で培った個々の専門分野の知識、というより

・「仮説を立てて検証する力」
・「文献やデータを批判的に読む力」
・「ロジカルに文章を構成する力」

は、まさにこの「設計」の部分で大きな武器になります。

専門分野に深く潜った経験を持ちながら、社会やビジネス全体を俯瞰して考えられる人。一つの専門に閉じこもるのではなく、法律・経済・技術・文化・言語などをまたぎながら、プロジェクト全体をまとめていく人。

そんな 「院卒ジェネラリスト」こそ、AI時代の国際プロジェクトの主役だと、WIPジャパンは考えています。

自分の専門だけで評価されるのではなく、「学んできたことすべて」を横断的に活かし、世界と日本のあいだに立って、新しい理解をつくっていく。AI時代だからこそ、あなたの院卒ならではの思考力に、大きな出番があると考えています。

研究は好き、でも実務で役に立つ?

大学院で積み重ねてきた研究の日々は、決して「現実から遠いもの」ではありません。むしろWIPジャパンの国際プロジェクトにおいて、その経験こそが最前線で価値を生む武器になります。

中央官庁の国際調査、企業の海外展開支援、グローバル規制の分析、海外パートナー企業との協働 — WIPの仕事の中心にあるのは、複雑な課題を構造化し、整理し、価値あるアウトプットに仕上げることです。これは大学院で行ってきた研究プロセスと地続きです。

・問題を見極める「問いの設定」
・文献やデータを読み解く「リサーチ力」
・情報を整理して結論へ導く「分析力」
・それをわかりやすく表現する「文章力」

これらはすべて研究で磨いてきた能力そのものです。専門分野と直接一致しないテーマであっても、研究で培った思考技術を社会の意思決定の現場に応用することこそが、WIPの仕事の核心です。

たとえば中央官庁の国際比較調査では、各国の制度や文化的背景を把握し、日本の政策との接点を見つけ報告書にまとめ、必要に応じて提言にまとめます。

企業の海外展開支援では、市場データやトレンドを読み取り、どの国が最適か、どの戦略が実行可能かを言語化します。どれも「正解のない問い」に挑む仕事であり、研究者気質の人こそ力を発揮できる領域です。

さらにWIPでは、単に専門知を提供するのではなく、むしろ、自分より詳しい多様な専門家の知見を束ね、プロジェクト全体の方向性をつくる役割を担います。ここで必要なのは、一つの専門性を深める力よりも、分野を横断して整理・統括できる「俯瞰する頭」です。

研究室で鍛えた集中力や探究心は、実務の難所でも確かな武器になります。論文で磨いたロジックは政策提言や海外戦略の基盤となり、試行錯誤を重ねた経験は多国籍チームをまとめる力に変わります。

「研究は好き。でも社会や実務で役に立つ形にできるだろうか?」

そう不安に感じる院生にこそ、WIPジャパンの仕事を知ってほしいのです。アカデミックで培った思考の質を、社会を動かす実務の力へ変える。その転換を、WIPは全力で後押しします。

研究室から世界の現場へ。あなたの「知性」が実務の最前線で輝く場所がここにあります。

専門家を束ねるプロジェクト職



WIP
の仕事の一番の特徴は、自分が「いち専門家」になるのではなく、専門家たちを束ねてプロジェクトを動かす役割を担うことです。

中央官庁の調査プロジェクトでは、大学教授、有識者、法律・医療・工業・環境など各分野のスペシャリストが参加します。民間企業の海外展開支援では、現地のリサーチャー、通訳者、マーケター、コンサルタントが関わります。

 その中心に立ち、

・何を、どこまで、どの順番で調べるかを設計し
・誰、どんなアウトプットを、いつまでにお願いするのかを具体化し
・上
がってきた成果を整理・統合し、クライアントに届ける形に仕上げる

これが、WIPにおける「専門家を束ねるプロジェクト職」です。

大学院での研究も、実は少し似ています。先行研究を整理し、仮説を立て、データを集め、論文という形にまとめる。そのプロセスを、今度は「一人称の研究」ではなく、「多人数の知恵を束ねる実務」として行うイメージです。

必ずしも自分が詳しくないテーマでも、詳しい人を束ね、さまざまな専門家の視点を尊重しながら、全体を俯瞰してプロジェクトを前に進めていく。そこには、院生ならではの論理力・要約力・調整力が存分に活かされます。

「ある分野の狭く深い専門家になる道」もあれば、
「多様な専門家を束ねて、大きなプロジェクトを動かす道」もあります。

WIPは、後者のキャリアを本気で歩みたい院卒の方に、ぜひ知ってほしい職場です。   

新卒の方、中途の方へ

これから起きる最大の社会変化



これから日本が直面する最大の社会変化 — それは人口の激減です。 今後30年間で約3,000万人が減少し、毎年100万人規模の都市が消えていくような状況になります。 

・少子化で働き手が減る
・国内消費が縮小する 
・特に地方では、日本語だけを相手にしたビジネス市場そのものが小さくなる

つまり、日本語市場だけに依存するかぎり、成長には限界があるということです。市場の母数が縮む以上、努力だけではどうにもならない「構造的な限界」に直面します。

一方、世界に目を向ければ、状況は逆です。

・世界人口は今後も増加
・英語・スペイン語・中国語など日本語以外の言語市場は今後も拡大
・企業活動も人の交流も、国境を越えて拡大

今、日本に必要なのは、国内だけに閉じたビジネスから脱却し、世界につながる力を持つことです。そのカギとなるのが、次の二つです。

① 多言語化  
資料・ウェブサイト・サービスなどを日本語だけの状態から解放する
・世界の誰もがアクセスできる状態にする

② 海外とつながる仕組み化  
・海外市場調査
・現地パートナー開拓
・越境営業 などを通じて企業や地域を「海外とつながる仕組み」にアップデートすること

この二つを実現できるかどうかが、人口が減る日本で「成長できる組織」と「衰退していく組織」を分ける最大の分岐点になります。

WIPジャパンの役割

まさにこの領域こそが、WIPジャパンの存在理由です。私たちは翻訳会社でも、単なるコンサル会社でもありません。「多言語化」と「海外とつながる仕組み化」で日本の競争力を根本から変える会社です。  

・中央官庁の国際調査
・企業の海外展開支援
・越境営業
・AI訳+ポストエディット
・多言語マーケティング
・海外リサーチ

すべてのプロジェクトは「日本語市場だけに依存しない日本」をつくるためにあります。人口が減っても、日本が縮んでも、チャンスは世界に広がっています。

WIPは、会社・地域の多言語化とグローバル化で、日本の競争力を大きく変える。これこそが、これからの社会変化の中で進むべき道であり、私たちの揺るぎないミッションです。  

社風・社内の雰囲気・福利厚生


保養施設やホテルなど

WIPは、学歴や学閥にとらわれない、実力と成長意欲を重視する会社です。大学名や経歴で評価を変えることは一切ありません。ただし、国際調査や多言語プロジェクトを扱うため、考える力・読み解く力・書く力はとても大切にしています。

昔は厳しく指導していた部門もありましたが、現在の社風はとても自由で、堅苦しさとは無縁です。社内では気軽に雑談が交わされ、良いアイデアが雑談から生まれることもしばしば。社内会議や日報で「おススメ情報」や自分の「推し」を共有するなど、チーム内でのコミュニケーションを大切にする文化があります。

社員同士は役職に関係なく「〜さん」と呼び合うフラットな関係性で、今は上下関係の強さやピリピリした空気感はまったくありません。むしろ、先輩も後輩もお互いに声をかけ合い、困っている人がいればすぐに手を差し伸べる、人間関係のよさが自慢の職場です。

また、自己成長を積極的に支援する風土も特徴です。語学力を伸ばしたい人には、1ヶ月の語学留学に使える休暇制度を設けるなど、学び続けたい人を強く応援しています。また、語学関連の検定試験や業務に関連する図書購入費用の支援制度もあります。海外調査や国際案件が多い企業だからこそ、「学び続ける人」を応援することはWIPの文化そのものでもあります。

さらに、福利厚生も充実しています。有給休暇は取得しやすく、働きながら無理なくリフレッシュできる環境です。加えて、WIPは関東IT健保に加入しているため、質の高い健康診断や、全国の保養施設・旅行補助、スポーツクラブ・ゴルフ場の優待、乗馬体験、オートキャンプ場の利用など、健康管理から余暇まで幅広いサポートを受けられます。

「自由で働きやすいのに、成長環境は本気」それが、WIPジャパンの社風です。

WIPの価値観

 WIPが大切にしている価値観は、とてもシンプルです。

「人の役に立つこと」、そして「自分自身が成長すること」。

この2つに関心を持ち、常に学び、変わり続けようとする仲間とともに、私たちは歩んでいきたいと考えています。

■ 人の成長に貢献するために、まずは自分が成長することが大切です。
 誰かの役に立ちたいと思うなら、まず自分自身が成長し続けることが必要です。WIPでは、その意識を持って行動できる人を歓迎し、応援します。

■ 仕事を通じて得られる成長と喜びがあります。
 自分が成長した分だけ、周囲の人-家族、友人、同僚、パートナー企業、そして顧客-の成長にもつながっていきます。そして「おかげさまで、ありがとう」と感謝されること。それは、仕事をするうえで、そして人生においても、かけがえのない喜びのひとつです。

■ 成長への関心がない人には、WIPは合いません。
 同じ失敗を何度も繰り返すことを反省しない人、社歴だけで特別扱いを求める人、言われたことだけを漫然と繰り返して満足してしまう人—そういった姿勢では成長は望めません。WIPが必要としているのは、常に学び、変わり続けようとする人です。

■ 売上・給料は「ありがとう」の集積です。
 私たちの収入は、顧客からの「ありがとう、おかげさまで助かりました」という感謝の気持ちが形になったもの。つまり売上です。だからこそ、もっと多くの「ありがとう」を集めるために、もっと役に立つことが大切なのです。

■ 会社は「給料をもらう場」以上の存在です。
 起きている人生の半分は仕事の時間です。その時間を意味あるものにできれば、人生そのものが豊かになります。仕事を通じて自分を成長させ、できることを増やし、たくさんの「ありがとう」を集めてください。あなたの成長が、会社の成長につながり、顧客の成長にもつながっていきます。

■「仕事力」一流、「人間力」一流、共に目指しましょう。
 このゴールは簡単ではないかもしれません。ですが、私たち一人ひとりが志を持ち続ければ、必ず近づいていけます。一緒に成長し、頼りにされる人になっていきましょう。

社員に求める人材像:

   - 他の人の成長に役立とうとし、そのために自分を伸ばそうとする
 
 - 会社理念を理解し実践できる
 
 - 目標に対して執着心を持って取り組める
 
 - 自発的に考え行動できる
 
 - 素直な心で改善を繰り返し、常にやり方の向上を目指す
 
 - プラス思考で積極的に課題解決にチャレンジできる
 
 - 会社全体の業務知識を増やして、顧客に役立つ提案ができる

企業理念と上記の人事理念に共感いただける方を歓迎します。 

応募方法

下記条件を満たす方で、もし弊社にご興味ある方は、個人情報の取扱に関する同意事項にご同意の上、履歴書(写真貼付・志望動機)および職務経歴書を東京本社・人事担当(鶴見または上田)まで郵送にてご応募ください。

新卒: 大学院卒 & TOEIC900点相当以上
中途: 経験重視

注意事項:
・いただいた書類は返却いたしません。あらかじめご了承ください。
・お送りいただきました個人情報は人事関係以外には一切利用いたしません

企業情報

事業内容

WIPジャパンは、1995年の創業以来、「もっと理解しあえる世界をつくりたい」という理念を軸に、多言語コミュニケーションを中心とした国際ビジネス支援を提供してきました。 

調査会社としてスタートし、その後、日本企業が海外市場へ挑戦する際の“総合パートナー”として、言語・文化・情報の壁を越える多面的なサービスを展開しています。 

現在では、翻訳・通訳はもちろん、海外リサーチ、国際人材、AI自動営業支援、海外展開コンサルティングなど、世界と日本をつなぐ包括的なソリューションを提供する企業へと進化しています。

私たちは少数精鋭の組織で、案件ごとに国内外の専門家とチームを組む“プロジェクト型”のワークスタイルを採用しています。分野ごとに最適な翻訳者・通訳者・リサーチャー・クリエイターなどと連携し、柔軟かつ高度なソリューションを提供できるのが私たちの強みです。 

■1.翻訳サービス 

WIPの中核となる事業が、専門性の高い翻訳サービスです。法律、医療、金融、工業、IT、観光、行政など、幅広い分野で1,000名以上の専門翻訳者・チェッカーが対応。特に、「読み手が本当に理解できる翻訳」を重視し、単なる言語変換ではなく、目的・読者・媒体に最適化した表現に仕上げることを強みとしています。

また、AI翻訳の急速な進化を背景に、WIPは独自のAI翻訳・ポストエディットモデルを確立。AIが得意とする高速処理と、人が担う最終的な品質保証を融合し、「スピード×品質×価格」を両立させた次世代翻訳サービスを提供しています。 

■2.通訳サービス 

国際会議、商談、医療・法務面談、インタビュー、工場立ち会いなど、多様なシーンでの通訳を提供しています。逐次・同時・ウィスパリングなど形式に応じた通訳者の手配はもちろん、近年はオンライン会議での通訳ニーズも急増。ZOOMやTeamsを活用したリモート通訳や、複数言語対応のハイブリッド型イベント通訳にも対応しています。

また、WIPが運営する「YOYAQ」は、必要な時に必要なだけ通訳者をオンラインで依頼できる、ユニークな通訳プラットフォームへと成長しており、企業や自治体のグローバル業務を支える新しいインフラとして機能しています。 

■3.海外調査・国際リサーチ 

日本企業が海外展開を行う上で欠かせないのが、現地の市場情報やビジネス慣行の理解です。WIPは、世界400都市以上のネットワークを活用し、海外企業の信用調査、競合分析、現地消費者アンケート、インフルエンサー調査、法規制サーチ、EU CBAM対応リサーチなど、多様な国際調査を実施しています。

調査専門家や現地在住リサーチャーと連携することで、「机上の情報」ではなく、「現場で使える情報」を提供できる点が特徴です。特に近年は、海外進出を考える地方の中小企業や農林水産品の輸出プレイヤーからの相談が増えており、WIPは日本の地域産業の海外展開を後押しする役割も担っています。 

■4.グローバル人材・多言語人材の提供 

翻訳者・通訳者・リサーチャー・多言語スタッフを柔軟にアサインし、企業の国際プロジェクトを支援する人材サービスも展開しています。単発のプロジェクトから、社内常駐型、多言語カスタマーサポートのBPOなど、多様な形態で企業の「グローバル業務の内製化」を支援。

AI時代においても、最終的に必要なのは文化理解・判断力・交渉力を備えた“人”。WIPは、AIと組み合わせながら、多言語人材の力を最大化する仕組みづくりを進めています。 

■5.世界自動営業™ 

WIPが提供するユニークなサービスが、AIと海外リサーチの知見を組み合わせた「世界自動営業™」。これは、AIを活用して海外ターゲット企業をリストアップし、企業ごとに最適化したメッセージを自動生成・配信、さらに商談設定までを自動化する“越境営業プラットフォーム”です。

海外企業への新規開拓は、日本企業にとって最もハードルの高い領域の一つですが、AIと多言語専門家の組み合わせにより、効率的で再現性の高い国際営業を実現。商談が成立した後は、WIPの通訳者がフォローに入り、受注につながるまで伴走します。まさに「言葉×AI×営業」の融合で、世界市場への挑戦を支援する次世代型サービスです。 

■6.海外展開コンサルティング 

海外市場参入には、調査・戦略立案・現地パートナー探し・営業資料作成・商談支援など、多面的なタスクが必要となります。WIPは、これらを一貫して支援するコンサルティングサービスを展開しています。 特に近年は、 

・EU CBAMへの対応支援 
・農林水産品の輸出サポート 
・日本文化・観光の海外プロモーション 
・国際イベント・展示会の出展支援と多言語対応 
・海外企業との契約書翻訳

など、多様な分野で企業・自治体の“海外部門の代理人”としての役割を果たしています。 

■7.クリエイティブ・ローカライズ 

企業サイトやSNS、動画、パンフレットなど、クリエイティブ領域の多言語化も強化しています。単に翻訳するだけでなく、海外読者にとって自然で魅力的な表現に仕上げる編集力が評価され、ブランドストーリーや記事コンテンツの英語化、動画字幕、多言語SNS運用など幅広い依頼に対応しています。

また、映画・ドラマにおける法律・医療・歴史など、専門家による字幕監修サービスも提供し、国内外の映像コンテンツの品質向上に貢献しています。 

■8.地域創生×多言語支援 

WIPジャパンは、創業者の強い思いもあり、地方企業・自治体の海外発信を重要なミッションとしています。地方産品のブランディング支援、海外市場向けの情報発信、輸出サポート、国際PR、観光プロモーションなど、地域の魅力を世界に届けるための活動を積極的に展開していきます。

地方の優れた技術・文化・食が世界に知られれば、日本全体の価値はさらに高まります。WIPは、その実現を担う「越境のハブ」として取り組みを続けていきます。 

■9.AI時代における“人×AI”モデル 

AI翻訳や生成AIの登場により、多言語産業は大きな変革期を迎えています。しかしWIPは、「AIが進化するほど、人間の価値もまた際立つ」という視点で、AI×人を組み合わせた新しいモデルを積極的に実装していきます。

AIが得意な高速処理や大量生成と、人間が担う文脈理解・文化判断・最終品質保証を最適に組み合わせることで、従来より高品質でスピーディーなサービスを提供していきます。 

■10.WIPが選ばれる理由

・12,000社以上の実績と多様な業界知見 
・世界400都市の国際ネットワーク 
・翻訳・通訳・リサーチ・人材・AI営業をワンストップで提供 
・技術と人を融合した次世代サービス 
・深い文化理解と“伝わる表現”へのこだわり 

WIPは、単なるサービス提供者ではなく、クライアントの「海外部門パートナー」として寄り添い、企業の海外挑戦を継続的に支えています。

基本情報

WIPジャパン株式会社

1995年の創業以来、「もっと理解しあえる世界をつくりたい」という理念のもと、多言語ビジネス支援を提供してきました。翻訳・通訳をはじめ、海外調査、グローバル人材、AIを活用した世界自動営業™など、企業の海外展開に必要な“言葉・情報・知性”をワンストップで支援しています。12,000社以上の支援実績と、400都市の国際ネットワークを活かし、これからも一層、日本企業の挑戦を加速していきます。

所在地 
東京オフィス: 〒102-0075 東京都千代田区九段南1-6-5 九段会館テラス
大阪オフィス: 〒530-0041 大阪市北区天神橋3-3-3 南森町イシカワビル

資本金 9125万円
設立年月日 1995年11月
代表者名 代表取締役社長 上田輝彦
平均年齢 45.0 歳

採用実績校
(国内大学院) 
京都大学大学院、北海道大学大学院、国際基督教大学大学院、早稲田大学大学院、京都造形芸術大学大学院、中央大学大学院、慶応大学大学院、等 
(海外大学院) 
英国ケンブリッジ大学大学院、英国カーディフ大学大学院、英国バーミンガム大大学院、英国リーズ大学大学院、英国ロンドン大学大学院、NZヴィクトリア大学大学院、パリ第4大学(ソルボンヌ校)大学院、等

主要取引先 (以下、取引実績となります) 
■ 官公庁・公共機関 内閣府/外務省/財務省/経済産業省/国土交通省/法務省/環境省/総務省/文部科学省/農林水産省/会計検査院/警察庁/消防庁/水産庁/海上保安庁 国立国会図書館/国立科学博物館/国立歴史民俗博物館/国立遺伝学研究所/日本科学技術振興財団/土木研究所/防災システム研究所、等 日本貿易振興機構(JETRO)/国際交流基金/国際協力機構(JICA)/日本政策金融公庫/日本経済団体連合会な、等 
■ グローバル企業・製造業 パナソニック株式会社/ソニー株式会社/シャープ株式会社/富士通株式会社/キヤノン株式会社/日本ヒューレット・パッカード株式会社/三菱電機株式会社/東芝株式会社/日立製作所/ヤマハ発動機株式会社、等 
■ 製薬・医療・化学 武田薬品工業株式会社/大塚製薬株式会社/ロート製薬株式会社/小林製薬株式会社/富士製薬工業株式会社、等 
■ 建設・不動産・物流・商社 鹿島建設株式会社/大林組/大和ハウス工業株式会社/三井不動産株式会社/住友倉庫株式会社/伊藤忠商事株式会社/三菱商事株式会社、等 
■ メディア・エンターテインメント・インターネット ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル/ワーナーエンターテイメントジャパン/バンダイナムコホールディングス/GMOメディア株式会社/インターネット広告推進協議会/日本インターネットプロバイダー協会、等 

このように、WIPジャパンは官公庁・研究機関から大手製造業・商社・メディア企業まで、幅広く12,000社以上の取引実績を有しています。

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