越境/多言語ECサイト設計・構築
日本語で売る、多言語でも売る
WIPジャパンは、日本人向け・国内在住外国人向け・訪日外国人向け・海外市場向けを統合的に設計する「多言語EC・越境ECサイト構築」サービスを提供します。
現地視点のリサーチに基づき、デザインからライティング、
SEOまでを一気通貫で最適化します。
お電話でのご相談も:0120-40-90-50
Issues
多言語EC・越境ECサイトの設計では、次のような視点も大切になります。
国内に住む外国人の方や、訪日中のお客様向けの多言語対応も、実は見逃せない販路のひとつです。
デザインや文章の受け取られ方は、国や地域によって異なります。現地の視点を取り入れることで、より伝わりやすいサイトになります。
海外の検索エンジンや検索行動には、日本とは異なる特徴があります。現地に合わせたSEO対策で、より多くの方に見つけていただけます。
Solution
日本人向け、国内在住の外国人向け、訪日外国人向け、海外市場向け——
この4つを勘案しながら、総合的・統合的に構築・運用します。
JAPAN
日本人向け
RESIDENT
在住外国人向け
INBOUND
訪日外国人向け
GLOBAL
海外市場向け
越境/多言語ECサイト
統合戦略設計・構築
01
現地ユーザー視点でのデザイン選定と、直接ヒアリングによるコンテンツニーズの把握。訴求力の高いビジュアルと情報設計を実現します。
02
日本語原稿を含む全言語コンテンツを「短く簡潔」「文化的に公平」な表現でチェック。第2言語としての英語話者にも通じるシンプルな翻訳を徹底します。
03
海外現地OS・ブラウザでの表示チェック、現地検索行動調査、Baidu・Yandex等の海外検索エンジン対応、現地語キーワード調査まで一括対応。
04
サイト構築後も、運営状況をリサーチした上で、定期的なコンテンツ更新やニーズに応じた改善提案まで継続的にサポートします。
Why Us
「私たちが選ばれる理由」に共通するのは、「日本人の感覚」ではなく「現地の感覚」を起点にすることです。
POINT 01
デザイン・コンテンツ・キーワードのすべてを、現地読者への直接リサーチに基づいて設計します。日本人の感覚だけに頼りません。
POINT 02
日本語原稿を含む全言語について、短く簡潔で文化的に公平な表現になっているかをチェックする独自基準を持っています。
POINT 03
ISO 17100(翻訳サービス国際規格)認証、プライバシーマーク取得、厚生労働省ユースエール認定企業として、品質・情報管理・労働環境の面でも信頼できる体制です。
POINT 04
サイト公開後も、お客様のサイト運営状況をリサーチした上で、効果的な運用体制をご提案し続けます。
FAQ
「越境EC」は主に海外向けの販売を指す言葉ですが、国内に住む外国人の方や訪日中のお客様向けの多言語対応も、あわせて考えることでより多くの販路につながります。WIPが考える多言語EC戦略は、日本人向け・国内在住外国人向け・訪日外国人向け・海外市場向けの4つを統合的に設計するものです。
はい。基点となる日本語サイトを含め、すべての言語ページについて「グローバリーフレンドリー」な文章になっているか(短く簡潔か、日本だけで通じる言い回しを避けているか等)をチェックします。
はい。現地の検索行動調査、現地語のターゲットキーワード探索、Baidu・Yandexなど海外検索エンジンへの対応まで一括してサポートします。
はい。多言語コマース(グローバルコマース)の運用支援にも対応しています。お客様のサイト運営状況をリサーチした上で、定期的なコンテンツ更新やニーズに応じた改善提案を行います。
プライバシーマーク(2028年2月まで有効)・ISO 17100(A/B/C/E分野《日英/英日》)・ユースエール認定(厚生労働省)