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バックオフィス・リーガル翻訳

法務・財務・IR・金融文書の専門翻訳

契約書・IR開示資料・財務諸表・M&A関連文書など、バックオフィスで扱う翻訳は、一語の誤訳が法的リスクや対外信用の喪失に直結します。

WIPジャパンは、全国23の弁護士協同組合特約店として法務文書翻訳に深い実績を持ち、英文開示義務化対応・M&Aデューデリジェンス・金融規制対応まで、バックオフィス業務に特化したワンストップ翻訳サービスを提供しています。

こんな課題をお持ちではありませんか

  • 契約書の翻訳を依頼したが、法的拘束力の観点が抜けていて差し戻しになった
  • AI翻訳したIR資料をHQに送ったところ、表現の不正確さを指摘された
  • 翻訳会社ごとに訳語がバラバラで、社内の用語統一ができていない
  • 決算情報の英文開示義務化に対応する体制を整えたい
  • M&Aのデューデリジェンスで大量の法務文書を短期間で翻訳する必要がある

WIPジャパンのアプローチ:リスク診断から始める翻訳設計

バックオフィス文書の翻訳において最も重要なのは、着手前に文書ごとのリスクを正確に把握することです。

WIPジャパンでは、すべての案件で6軸リスク診断を実施します。

診断軸 バックオフィス文書での確認ポイント
① 重大性 法的効力・対外開示・社内規程としての拘束力はあるか
② 検知性 社内に法務・財務の専門家や外部弁護士によるチェック体制があるか
③ 限定可能性 最重要条項・開示必須項目のみ重点チェックにできるか
④ 納期/料金余裕 開示期限・締結期限とのギャップはどれくらいか
⑤ ルール合意性 承認者・訳語基準・修正フローが事前に確定しているか
⑥ 再現性 同種文書の発生頻度と翻訳メモリ・用語集の活用可否

診断結果をもとに、通常翻訳・ハイブリッド(AI+PE)・完全AI翻訳の3グレードから最適な工程を設計し、品質と費用のバランスを明示した上でご提案します。

対応領域

法務・契約

契約書・NDA・ライセンス契約・訴訟関連文書・知的財産文書など、法的効力を持つ文書の翻訳。
弁護士協同組合特約店として10,000件以上の実績。

法務翻訳サービスの詳細

財務・IR開示

有価証券報告書・決算短信・適時開示資料・アニュアルレポートなど、英文開示義務化に対応した翻訳。
翻訳メモリで用語を統一し、期ごとの一貫性を確保。

財務翻訳・IR翻訳サービスの詳細

金融・M&A

財務諸表・監査報告書・M&A契約書・デューデリジェンス関連文書・ローン契約・保証契約など、高度な専門性と機密管理が求められる翻訳。

金融翻訳サービスの詳細

WIPジャパンが選ばれる理由

  • 全国23の弁護士協同組合特約店:法律の専門家からも信頼される翻訳品質
  • 10,000件以上の契約書翻訳実績:法務文書特有のリスクを熟知
  • 英文開示義務化への対応実績:IR・財務開示の翻訳体制を構築済み
  • ISO 17100認証取得:国際品質規格に準拠した工程管理
  • プライバシーマーク取得:機密文書の厳格な情報セキュリティ体制
  • 翻訳メモリ・用語集の整備:継続案件での訳語統一とコスト削減

ISO17100 認証画像 プライバシーマーク画像 ISO 17100 認証
対象翻訳分野
A分野:契約・法務・財務・経営
B分野:医療・医薬品・医療機器
C分野:工業・IT・ゲーム
E分野:その他(行政・観光・インバウンド関連)
対象言語:日英、英日

プライバシーマーク
初回審査合格年月日:2010年1月28日
認定番号:10840441号

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フリーダイヤル:0120-40-90-50

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