海外に情報を伝え、信頼を高める
海外メディア、投資家、顧客、パートナーとの信頼形成
海外メディア、投資家、顧客、パートナーとの信頼形成
「プレスリリースを出しても現地メディアに取り上げられない」
「有価証券報告書の英文開示で誤訳がないか不安」
「翻訳した資料が本当に現地の読み手に響いているのか分からない」
海外のステークホルダーに信頼して情報を届けるには、「何を・どう伝えるか」のメッセージ設計と、「正確に・一貫して伝える」翻訳品質の両方が欠かせません。
WIPジャパンは、リサーチで培った現地の実データに基づくPRメッセージ設計と、ISO 17100認証・全国23弁護士協同組合特約店としての法務翻訳実績、139言語に対応する多言語コンテンツ制作力を組み合わせ、海外メディア・投資家・パートナーへの情報発信を一貫して支援します。
伝える相手や目的に応じて、最適な組み合わせをご提案します。
Column
海外への情報発信・信頼形成に役立つ実務コラムです。テーマ別にまとめています。
英語・中国語・韓国語から東南アジア・欧州言語まで、言語別の会社選定基準や表現上の注意点を解説しています。
注目記事:「多言語翻訳のロードマップ」「中国大陸・台湾香港市場向けの会社選定ガイド」「アラビア語:中東市場進出」
ポータルを見る →海外PRの基礎知識を整理した入門記事。国内PRとの5つの違い(文化適応・メディア構造・費用規模・効果測定・司令塔機能の必要性)と、ワイヤー配信・現地PR会社・トランスクリエーションという3つの基本手法を解説しています。
記事を読む →否定表現の欠落、shall/mayの混同、数値・期日の誤り、条件節の誤訳、条項の脱落——契約書翻訳で起こりやすい5つの重大ミスとその見抜き方を解説。原文との対照確認の重要性を強調しています。
記事を読む →プライバシーマーク(2028年2月まで有効)・ISO 17100(A/B/C/E分野《日英/英日》)・ユースエール認定(厚生労働省)