グローバル組織づくりを進めたい
外国語対応できる人材の確保・育成や、海外拠点との連携体制
外国語対応できる人材の確保・育成や、海外拠点との連携体制
「語学力と専門性を兼ね備えた人材が採用できない」
「駐在員を送り込むコストと負担が重くのしかかっている」
「拠点が増えるほどバックオフィス業務が各拠点でバラバラになり、ガバナンスが効かなくなってきた」
グローバル組織づくりでは、「人材の確保・育成」、「拠点間コミュニケーション(通訳)」、「バックオフィス業務の標準化・外部化」という複数の課題が同時に進行します。どれか一つだけの対応では、組織全体は強くなりません。
WIPジャパンは、ハイブリッド人材の派遣・紹介から、業界専門知識を持つ通訳者による拠点間支援、バックオフィス業務のBPO支援まで、組織づくりに必要な機能を段階的に組み合わせてご提案します。
Column
グローバル組織づくりに役立つ実務コラムです。テーマ別にまとめています。
ハイブリッド人材の採用戦略から、グローバル採用支援モデル、海外勤務人材不足の解消策まで、組織づくりの実務を解説しています。
注目記事:「ハイブリッド人材の採用戦略」「グローバル採用支援モデル」「海外勤務人材不足の解消」
ポータルを見る →会議通訳・IT・金融など、拠点間連携や海外との折衝場面で使える通訳活用法を業界別に解説しています。
注目記事:「会議通訳」「IT・テクノロジー」「金融:IR対応と投資家対話」
ポータルを見る →現地法人設立やビザ取得など、海外拠点との連携体制づくりで直面しやすい実務課題を解説しています。
注目記事:「海外現地法人設立とビザ取得ガイド」「海外進出の「面倒なこと」ランキング:実務者が直面する課題TOP10」「海外リスクマネジメントとコンプライアンス体制の構築」
ポータルを見る →プライバシーマーク(2028年2月まで有効)・ISO 17100(A/B/C/E分野《日英/英日》)・ユースエール認定(厚生労働省)