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名前の由来


(アルファベット順)

A

Ackermann: アングロ サクソン語のaecermannが語源。「農民」の意。

Ackland: ぶなの森に住んでいたアングロ サクソン系の人々。1

Adam: ヘブライ語では、姓ではなく名前。「男性」の意。

Agrew:ノルマン系フランス語のagneauが語源。「羊」の意。従順でおとなしい人につけられるあだ名。

Ansell: アングロ サクソン語のAnsehelmが語源。「神聖なる兜」の意。

Archer: サクソン時代では、「弓の射手」のこと。

Arlott: いたずらっ子につけられたあだ名。

B

Baldwin: ゲルマン民族のクリスチャンネーム。「勇敢な友」の意。

Ball: 古代ノルウェー語のbollrが語源。「背が低く、ふとっちょの人」の意。

Bannister: フランス語のBanastreが語源。「籠を編む職人」の意。

Barber: イングランド王ヘンリー8世(1491〜1547)の時代まで、外科医・歯科医を兼業していた理髪師のこと。

Barclay: 英国グロスターシャー州バークリー地方に住んでいた一族の名。

Barker: 13世紀頃の「皮をなめす」意のbarkが語源。他に、フランス語のberchierが語源。「羊飼い」の意。

Barraclough:  英国ヨークシア州にあったBarracloughという地名から由来。

Barrett: フランス語のBarretteが語源。「帽子を作る職人」の意。

Bassett:  バセットハウンド(短脚の猟犬)から由来して、小柄な人につけられたあだ名。

Bates: Bartholomewの短縮形。

Bean: 愉快で楽しい人に付けられるあだ名。

Bellamy: ノルマン系フランス語のbel amiが語源。「公平な友」の意。

Benson: 12世紀に一般的であったラテン語の姓、Benedictusが語源。

Best: 中世英語の、besteが語源。「獣」の意。これにちなんで、気難しく、心の冷たい人に付けられるあだ名。

Biggs: 中期英語のbiggeが語源。「大きく、強い」の意。

Blake: アイルランドを由来とする姓。「肌の黒い人」の意。

Bone: 古期フランス語のbonが語源。英語のgoodの意。

Boyd: スコット語やゲール語では「金髪」に対するニックネーム。他に、スコットランド南西沖のBute島が語源という説もある。

Bruce: ノルマンディー地方の地名。この姓を持つ騎士が、征服王(W. the Conqueror)であるルマンディー公と共に戦った。

Buchan: スコットランド、アバディーンシア地方に住んでいた一族の名から由来。

Burgess: フランス語のBureisが語源。「自由市民」のこと。

Burns: 古期英語のburn、bourneが語源。「小川」の意。

C

Cahill: ゲール族の戦士、cathalから由来。

Callaghan: 10世紀、マンスター王国に君臨したケルト王の子孫。

Campbell: ゲール語のcaimbelが語源。「曲がった口」の意。

Carson: 15世紀頃のスコットランド語が語源。

Cartwright: 13世紀においては、「馬車を作る人」の意。

Chalker: イングランド南部の白亜系の泥灰質の丘陵地帯に住んでいた一族。

Chamberlain: 荘園領主邸宅に勤める執事。

Chambers: 「収税吏」「納税場所」の意。

Chance: 「ギャンブル好きな人」の意。

Chapman: アングロ サクソン語のceapmannが語源。「物を売り歩く商人」の意。

Child: アングロ サクソン語のcildが語源。家族で最年少の子供に付けられた名前。

Clarkson: 聖職者 "clerk" の息子の意。

Collins: 南イングランド地方出身で、アイルランドに定住した一族の名。

Conner: 中世において、エール(ビール)の試験官。

Cruikshank: スコットランド語で、がに股の人に付けられたあだ名。

Cunningham: 12世紀頃のスコットランドの地名、Cuneganが語源の説が有力。

Curtis: 古期フランス語のcourtoisが語源。「育ちが良い」の意。

Cutler: 刃物を扱う商人。

D

Daniels: ウェールズ地方に持ち込まれたヘブライ語の姓。

Darwin: 9古期フランス語のdeor wineが語源。「親愛なる友」の意。

Davies: ウェールズ語のDavidが語源。変化し、姓となった。

Day: 女中または、召使。

Dempster: 判事、審判。

Doolittle: 不精者に付けられたあだ名という説もある。13世紀まで遡る。

Douglas: 12世紀英国ダグラス家の末裔。他に、スコットランドのダグラス地方出身の一族。

Doyle: アイルランド語のDubhghallが語源。「よそ者」の意。

Draper: 織物を扱う商人。

Drummond: 13世紀スコットランド、ドルラモンド家の末裔。

Duncan: シェークスピア作品「マクベス」の登場人物、スコットランド王ダンカンによって世に知れ渡った姓。11世紀スコットランド王マルコム二世の孫。

Dunn: ゲール語のd'ounが語源。「暗い、茶色の」の意。

E

Earl: アングロ サクソン語のEorlが語源。「勝者」の意。

East: 東に住む者、東から来た者。

Eastman: ノルマン英語のEastmundが語源。「保護すること」の意。

Eaton: イギリスの各地にある地名から由来。

Edwards: アングロ サクソン語のEadweardが語源。「護衛者」の意。

Ellis: Elizabethの愛称。

English: デンマークやノルウェー人の侵攻に反抗したブリトン人のこと。

Evans: ウェールズ語で「Evanの息子」の意。

F

Fagg: サクソン語のfacgが語源。英国ケント州では、現在でも一般的。

Fairfax: 「金髪の」の意。

fairweather: 「好天の」の意。

Farmer: firmariusが語源。税を徴収する人。

Ferguson: 「Fergusの息子」の意。スコットランドに多い姓。元は、アイルランド語。

Fields: 初期英語のfeldが語源。

Fitzgerald: ゲルマン語が語源。「Geraldの息子」の意。ノルマン系英国人によって、アイルランドにもたらされた。

Fitzpatrick: 位の高いゲール族につけられた姓。

Fletcher: フランス語のflechierが語源。「弓矢の職人」の意。

Flynn: もとは、「赤毛の人」の意のflannが語源。O'Flainnは、その息子。時を経て、現在のFlynnに。

G

Gallacher: Gaelを英語化したもの。「召使い」の意。

Garnett: ラテン語のgrandriumが語源。「穀倉地帯」の意。古期フランス語のgernier、英語のgarnerは、「穀倉地帯の所有または監督する者」の意。

Gentle: 中期英語のgentilが語源。「教養のある」の意。12世紀頃から姓として用いられた。

Gibson: 「Gibbの息子」の意。

Gladwin: 古期英語で、名前として用いられた。「素晴らしい友」の意。

Glanville: フランスのGlanville地方が起源。

Godwin: 元は、アングロ サクソン語で名前として用いられた。

Goldberg: 古期英語で、「金髪の人」。

Goodchild: god-child、「受洗者」の意。

Goodfellow: 中期英語のgode-felaweが語源。

Goodman: アングロ サクソン語のgodmannが語源。「家長」の意。

Goodwin: 元は、「よき友」の意の名前。

Gordon: 12世紀頃、英国ベリックシア地方に住んでいた一族。

Grant: ラテン語のgrandisが語源。「重要な」の意。

Grenfell: フランスのグランビル地方に住んでいた一族の子孫。

Griffiths: 古いウェールズ語のGriph、Grufuddが語源。

H

Hall: アングロ サクソン語のheallが語源。荘園で働く召使いのこと。

Hamilton: 英国レスターシャ州の地名。13世紀にスコットランドに移住。

Hampshire: トーマス ハンプシャーの子孫。元は、英国ハンプシャー州から由来。

Hanson: フラマン語で、英語のJohnのように一般的。「Hannの息子」の意。

Hardy: 中期英語のhardiが語源。「強靭な、勇敢な」の意。

Harris: 「Henryの息子」の意。15世紀ウェールズ地方に由来する姓。

Hayward: 干草畑の見張り番に付けられた姓。

Healey: 英国ケンブリッジシア州イーリー地方の一族から由来。

Hobson: 「Hobbの息子」の意。Robertの短縮形。

Hodson: ノルマン語で「Odoの息子」の意。

Hoffman: ゲルマン語で「農園主」の意。

Hope: イギリスの地名ホープから由来。

Humphries: チュートン語(ゲルマン語)で「家長」の意。

Hunt: アングロ サクソン語のHuntaが語源。「猟師」の意。

I

Ingram: チュートン語が語源と思われる英国ヨークシア地方の姓。

Innes: 13世紀のスコットランド、グランピアン州の男爵の子孫。

J

Jackson: Jackの息子。

Jacobson: ユダヤ地方が必ずしも語源ではない。Jacobは、ノルマン語の名。

Jenner: 古期フランス語のengigneorが語源。「エンジニア」の意。

Jobson: ヘブライ語が語源。「Jobの息子」の意。

Joyce: アイルランドに持ち込まれたノルマン系の姓。

K

Keene: アングロ サクソン語のceneが語源。「勇敢な」の意。

Kemp: アングロ サクソン語のcempaが語源。「競技者」の意。

Kerr: 古期英語で、「沼沢地に住む者」の意。

Kidd: Christopherの短縮形。

King: 古期英語のcyningが語源。「指導者」「高慢な人」の意。

Kitson: ChristpherやKatherineの愛称のKytteが変形したもの。

Knight: アングロ サクソン語のcnihtが語源。「郷士」の意。

Knowles: 南イングランド地方の山あいに住む人たちの愛称。

L

Lang: ひょろっとした人につけた古い愛称。

Last: 靴型を作る職人

Lawless: アングロ サクソン語のlaghlesが語源。「違反者」の意。

Leach: アングロ サクソン語のlaeceが語源。「医師」の意。

Lightfoot: 「配達人」につけられた愛称。

Lloyd: ウェールズ語のllwydが語源。「灰色、銀髪」の意。

Lyon: フランス、リヨン地方に由来。

M

Maitland: フランス語のmaltalentが語源。「行儀の悪い」の意。

Marks: ドイツ語の名、Markusが語源。

Marshall: フランス語のmareschalが語源。「蹄鉄工」の意。

Martin: Martinusという名前から由来。

Masterson: 「職人の親方の息子」の意。

Mayer: 古いドイツ語から由来。

Mayhew: フランス語のMatthewに由来。

Merryweather: アングロ サクソン語のmyrigeが語源。「陽気な」の意。13世紀では、Muriweder。

Miles: ラテン語のmilesが語源。「兵士」の意。

Milligan: ケルト語のmaelが語源。「頭の禿げた人」の意。

Mitchell: ヘブライ語の洗礼名Michaelが語源。

Montague: フランス、モンテギュー地方一族の子孫。

Montgomery: 12世紀のフランスに由来する。MontgomeriとMungumeriの二通りが語源。

Moody: 「大胆な、豪胆な」の意のmodigが語源。

Morgan: 「海辺に住む者」の意のMorgunnやMorcantが語源。ケルト時代にまで遡る。

Morris: ウェールズ地方の姓。古くは、ラテン語のmauritiusが語源。「黒い」の意。

Murray: おそらくは、スコットランド、マレー地方出身の一族の子孫。

N

Nash: "ash"を含む姓は、ash tree(とねりこの木)の生息する地に住んでいた者が多い。

Neil: アイルランド語のNealやNealeがスコットランドで変化。古くは、ノルマン語の「闘士」が語源。

Nelson: Niellの女性形であるNellの息子の意。

Newman: 殖民してきた者に対して付けたあだ名。

Nichols: 一般的な名前であるNicholasから由来。

Norman: 北部に住む者。

O

Opie: コーンウォール語のOsbertやOsborneの短縮形であるOppyが語源。

P

Palmer: 聖地巡礼者が、シュロの葉を持っていたことから付いた姓。

Pengelly: コーンウォール語のpen-kellyが語源。「森の奥の」の意。

Penhaligon: コーンウォール地方の地名。

Penrose: コーンウォール地方の地名。「ヒースの茂る荒地の向こう」の意。

Perry: アングロ サクソン語のpirigeが語源。「洋梨」の意。おそらくは、家族で梨を栽培していたのであろう。

Pitman: アングロ サクソン語でpyttmannが語源。「谷間に住む者」の意。

Potts: Philipotという愛称から由来。

Powell: ウェールズ語が語源。「Howelの息子」の意。

Power: Pohierが語源。「ピカルディーの市民」の意。ノルマン系の人たちによって、アイルランドにもたらされた。

Pratt: 古期英語のproettが語源。

Price: ウェールズ語が語源。「Rhysの息子」の意。14世紀まで遡る。

Prowse: Prouzが語源。「勇敢な人」の意。

Putnam: 英国ハートフォードシャー州、あるいは、サリー州の地名、Puttenhamに由来。

Q

Quick: アングロ サクソン語のcwicuが語源。「てきぱきした」の意。

Quinn: ゲール語のconnが語源。「相談相手」の意。

R

Rank: 古期英語のraneが語源。「強く、誇り高い」の意。

Rawlinson: チュートン語の名前であるRalfから由来。

Read: アングロ サクソン語のriedが語源。「森林の開拓地」の意。

Rees: 古ウェールズ語のrisが語源。「鋭い、切望して」の意。

Reeves: アングロ サクソン語のrefaが語源。「裁判官」の意。

Reilly: アイルランドの姓。古くは、ゲール人の姓。

Reynolds: ノルマン人の姓であるReinaldから由来。

Richardson: リチャードの息子。リチャードは中世において一般的な名前。他にも、RixやHigginsもリチャードに由来。

Robertson: ロバートの息子。

Ross: 11世紀以前にフランスから英国ケント州に移り住んだ一族の子孫。

Ryan: 古くは、ゲール語の名前であるRianに由来。

S

Sainsbury: 英国グロスターシャー州の地名。

Saunders: 13世紀頃のAlexanderがSanderと短くなり、Saundersに。

Sawyer: Sawyer(木挽き人)から由来。

Sayer: ノルマン語の名前が語源。

Schaeffer: 古いドイツ語の名前に由来。「羊飼い」の意。

Schneider: 古いドイツ語の名前に由来。「(洋服の)仕立て屋」の意。

Shaw: 中世において、「森に住む者」の意。

Skeggs: 古いノルマン語のskeggに由来。「あごひげのある人」の意。

Smart: アングロ サクソン語のsmeortanに由来。「痛み」の意。後に、「鋭い、生き生きとした」という意味に変化。

Spark: 中世からある名前で「威勢のよい」の意。

Stephenson: ギリシア語が起源。Stephenの息子の意。

Stewart: アングロ サクソン語のstigweardが語源。「執事」の意。

Sutherland: 旧英国サザランド州出身者。

T

Thompson: トーマス、トムの息子。

Thrower: 絹商人が祖先。

Tilley: アングロ サクソン語のtilaが語源。「農民」の意。

Tinker: フライパンなどの鋳物を修理することを生業とした人々。南イングランド地方に多い。

Tomkinson: トムキンの息子。

Tremaine: コンウォール語のtre-menが語源。「岩場」の意。

Trevor: ゲール語のtreabhairが語源。「大きな町」の意。

Tucker: 仕立て屋。

Turnbull: 英国ヨークシャー州に多い姓。「強い」の意。

Turner: フランス語のtornourが語源。「木工職人」の意。

V

Vaugham: ウェールズ語のfychanが語源。「小さな」の意。

Vaineyard: ぶどう園で働く労働者。

W

Wade: アングロ サクソン語のwadaが語源。「伝説の海の巨獣」から由来。

Wagner: チュートン語で「馬車の職人」または「御者」の意。

Wainwright: アングロ サクソン語のwaegnwyrhtaが語源。「御者」の意。

Wait: 夜警官。

Wall: 城壁の近くに住む者。

Waterhouse: 水辺に住む者。

Watkins: Walterのニックネーム。

Weber: 織物職人。

Weston: もとは、地名として一般的。後に、姓として使われるようになる。

Whatman: アングロ サクソン語が語源。「勇敢な」の意。

Wheatcroft: 小麦畑の所有者。

Whitbread: パン職人。名前から分かるように、当時は珍しい白いパンを焼いたことから。

White: アングロ サクソン語のhwitaが語源。「金髪の」の意。

Wilcox: Williamから由来。

Wilkinson: ウィルキンの息子

Williams: ノルマン系の名前だった名前をウェールズ人がこぞって姓に用いた。

Wilson: ウィルまたは、ウィルソンの息子。

Wise: アングロ サクソン語のwisが語源。「良識」の意。

Wren: 「小さく、利口な」の意。

Wyman: アングロ サクソン語の姓であるWigmundが語源。

Y

Yapp: もとは、ずる賢い人につけたあだ名。




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