現地視点によるラフデザインチェック
どのようなデザインが適切か?
海外現地の想定読者はどのデザインに好感・信頼感を持つか?
■ 概要
WEBサイトデザインに対する捉え方は、色に対する印象をはじめ、各国で趣向が異なります。たとえば日本人の感覚を基準に作成されたデザインが、中国ではとても地味に映ったり、訴求力を欠いたりする可能性があります。
WIPジャパンでは、現地ユーザーを対象としたインターネット調査を50人に対し実施し、いくつかのデザイン案から好感度の高いものを選んでもらうことで、現地視点によるデザイン選定を行います。ラフデザイン段階でデザインチェックを施すことで、ターゲット読者のニーズに合致したビジュアルイメージの決定に役立てることができます。
■ 概算内訳(例)
対象者
各国50ss (10代 10ss、20代 10ss、30代 10ss、40代 10ss、50代以上 10ss) 性別割付なしと仮定
手段
インターネット調査(質問票:Max.5問と仮定)
翻訳
調査票翻訳 日本語→現地語
自由回答(回答者1名あたり10〜20文字程度のコメントと仮定)
納期
正式ご発注日より15営業日以内を想定
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項目 |
単価 |
数量 |
予算 |
| 1 |
プロジェクトセットアップ費 |
\100,000 |
- |
\100,000 |
| 2 |
海外定量調査 |
\2,500 |
50 |
\125,000 |
| 3 |
翻訳費用 調査票/自由回答一式 |
\100,000 |
- |
\100,000 |
| 4 |
諸経費・一般管理費(海外事業) |
10% |
- |
\32,500 |
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合計予算(1か国あたり概算) |
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\357,500 |
※数量は仮の数字です。お聞きになりたい人数に応じて、増減が可能です。
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