世界を考える部屋
となりの家のひとがいまにも死にそうなのにそれを黙ってみている人はいない。
けれど、世界のどこかで死んでいくひとたちに同じような気持ちになれる人も決して多くない。
当時銀行員としてマネーゲームに奔走していた私にそんなことを考えさせてくれたのが、ソマリア内戦でした。その気持ちをずっと忘れず、小さなこと、できることから少しずつお役に立ちたいと思います。
阪神大震災の被災者に対していだいた「おおきく優しいこころ」をもつ豊かな国日本。その豊かなこころが世界に対しても向けられる日がやってきますように・・・
(福島)
感謝の気持ち
Anyway
インド・カルカッタの Children's home にあるマザーテレサ作の詩
(2002/3/30)
天国の特別な子供
(2002/3/25)
「苦しみを担う者の信ずるところ」
ニューヨーク大学のリハビリテーション研究所の壁に刻まれている英詩
(2002/3/25)
WIPのこどもたち
WIPがフォスタープランを通じて援助している地域の子供達とその国の情報(2002/1/29)
エルトゥールル号の遭難 〜生命の光から〜
エルトゥールル号の遭難
〜生命の光から〜(2001/12/3)
世界の人口比率
もし世界が100人の村だったら(2001/12/3)
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